J・エドガー   

クリント・イーストウッド監督(→こちら)作、ディカプリオ主演の映画をバルト9で鑑賞して来ましたよ。

J・エドガー
a0250573_14285027.jpg

ホームページ
あらすじ: 1924年にFBI初代長官に任命されたジョン・エドガー・フーバー(レオナルド・ディカプリオ)は、歴代の大統領に仕え、数々の戦争をくぐり抜け、半世紀にわたって法の番人としてアメリカをコントロールしてきた。しかし、フーバーには絶対に人に知られてはならない秘密があった……。

簡単な感想:クリント・イーストウッドらしく淡々としているし、万人が面白い映画とは思わない。けど個人的には、そこが好きだし色々勉強になったし、深読みも出来て好き。J・エドガー・フーバーという人間の事、FBIの事、アメリカの近代史、現代史は少し知ってた方がいいと思う。

詳しい追記感想を予定しています。

2012/2/2追記を書きました→こちら
更に数時間後に追記2を書きました→こちら
2012/2/5追記3を書きました→こちら
[PR]

by eigasirouto | 2012-01-31 00:00 | 新作映画(2012)

<< 黒く濁る村 瞳の奥の秘密追記 >>