ドラゴン・タトゥーの女   

最後は、今日の本命映画です。

ドラゴン・タトゥーの女
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オフィシャルサイト
解説: 『ミレニアム』3部作として映画にもなったスウェーデンのベストセラー小説をハリウッドで映画化。『ソーシャル・ネットワーク』のデヴィッド・フィンチャーが監督を務め、白夜のスウェーデンを舞台に、数十年に及ぶ血族の因縁と猟奇的ミステリーに彩られた物語が展開する。キャスティング選考も話題になった天才ハッカーのヒロインを演じるのは、『ソーシャル・ネットワーク』のルーニー・マーラ。彼女と協力し合うジャーナリストを、『007』シリーズのダニエル・クレイグが演じる。原作とは異なる衝撃のラストに注目だ。
あらすじ: 月刊誌「ミレニアム」で大物実業家の不正行為を暴いたジャーナリストのミカエル(ダニエル・クレイグ)。そんな彼のもとに、ある大財閥会長から40年前に起こった兄の孫娘失踪(しっそう)事件の調査依頼が舞い込む。連続猟奇殺人事件が失踪(しっそう)にかかわっていると察知したミカエルは、天才ハッカー、リスベット(ルーニー・マーラ)にリサーチ協力を求める。

三本目は、二本分の疲れが出たのか、前半睡魔が襲いかけましたが、途中から映画にのめり込んで、ちゃんと最後まで観れました!
ミステリー的な謎解きは、頭が混乱しましたが、そんなのわかんなくてもかなり面白かったですよ。観賞後、喫煙所で意味わかった?とか言ってるカップルもいたので、やっぱりかとおもいました。そこをじっくりわからせようとはしてないのかもしれませんね。というのも、原作が世界的にヒットしてる訳ですからね。そこより、どう面白く見せるかですよ。
今、小説も読んでる途中なので、小説で細かい謎解きは理解しようと思います。
また続き書くと思います。

2012/2/21に追記書きました。
2012/3/5に追記2書きました。
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by eigasirouto | 2012-02-20 23:54 | 新作映画(2012)

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