ジャン=リュック・ゴダール   

ジャン=リュック・ゴダール
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フィルモグラフィ
赤文字は、鑑賞済です。またこのブログに感想のある作品は、クリックでそのページに行けます。また鑑賞してても、あまり記憶にないものは、未鑑賞扱いにしています。
監督作品
『コンクリート作業』Opération 'Béton'  短篇 1954年
『コケティッシュな女』Une femme coquette 短篇 1955年 ※「ハンス・リュカス」名義
『男の子の名前はみんなパトリックっていうの』Charlotte et Véronique, ou Tous les garçons s'appellent Patrick 短篇 1957年
『シャルロットとジュール』Charlotte et son Jules 短篇 1958年
『水の話』Une histoire d'eau 短篇 1958年 - 共同監督フランソワ・トリュフォー
『勝手にしやがれ』 À bout de souffle 1959年 ※長篇デビュー作
『小さな兵隊』Le Petit soldat 1960年
『女は女である』Une femme est une femme 1961年
『怠惰の罪』La Paresse 1961年
オムニバス『新七つの大罪』Les Sept péchés capitauxの一篇
『女と男のいる舗道』Vivre sa vie: Film en douze tableaux 1962年
『新世界』Il Nuovo mondo 1963年
オムニバス『ロゴパグ』Ro.Go.Pa.G.の一篇
『カラビニエ』Les Carabiniers 1963年
『軽蔑』Le Mépris 1963年
『オルリーについてのルポルタージュ』Reportage sur Orly 短篇 1964年
『はなればなれに』Bande à part 1964年
『立派な詐欺師』Le Grand escroc 1964年
オムニバス『世界詐欺物語』Plus belles escroqueries du mondeの一篇
『恋人のいる時間』Une femme mariée: Suite de fragments d'un film tourné en 1964 1964年
『アルファヴィル』Alphaville, une étrange aventure de Lemmy Caution 1965年
『モンパルナスとルヴァロア』Montparnasse-Levallois 1965年
オムニバス『パリところどころ』Paris vu par...の一篇
『気狂いピエロ』Pierrot le fou 1965年
『男性・女性』Masculin féminin: 15 faits précis 1966年
『メイド・イン・USA』Made in U.S.A. 1966年
『彼女について私が知っている二、三の事柄』2 ou 3 choses que je sais d'elle 1966年
『未来展望』Anticipation, ou l'amour en l'an 2000 1967年
オムニバス『愛すべき女・女たち』Le Plus vieux métier du mondeの一篇
『カメラ・アイ』Camera eye 1967年
オムニバス『ベトナムから遠く離れて』Loin du Vietnamの一篇
『中国女』La Chinoise 1967年
『ウイークエンド』Week End 1967年
『たのしい知識』 Le Gai savoir 1968年 - 1969年
『ワン・アメリカン・ムービー』One A.M. 1968年 - 1972年 - 共同監督D・A・ペネベイカー
『ワン・プラス・ワン』Sympathy for the Devil 1968年
『放蕩息子たちの出発と帰還』 L'Amore 1968年
オムニバス『愛と怒り』Amore e rabbiaの一篇
『シネトラクト』 Cinétracts 1968年 ※劇場公開されない5分程度の超短篇集
『あたりまえの映画』 Un film comme les autres 1968年 ※「ジガ・ヴェルトフ集団」名義
『ブリティッシュ・サウンズ』British Sounds 1969年 ※「ジガ・ヴェルトフ集団」名義
『プラウダ (真実)』Pravda 1969年 ※「ジガ・ヴェルトフ集団」名義
『東風』Le Vent d'est 1969年 ※「ジガ・ヴェルトフ集団」名義
『イタリアにおける闘争』Lotte in Italia 1970年 ※「ジガ・ヴェルトフ集団」名義
『勝利まで』 Jusqu'à la victoire 1970年 ※「ジガ・ヴェルトフ集団」名義
『ウラジミールとローザ』 Vladimir et Rosa 1971年 ※「ジガ・ヴェルトフ集団」名義
『万事快調』Tout va bien 1972年 ※「ジガ・ヴェルトフ集団」名義
『ジェーンへの手紙』 Letter to Jane 1972年 ※「ジガ・ヴェルトフ集団」名義
『パート2』Numéro deux 1975年
『うまくいってる?』Comment ça va? 1975年 - 1978年 - 共同監督アンヌ=マリー・ミエヴィル
『6x2』Six fois deux / Sur et sous la communication テレビシリーズ 1976年 - 共同監督アンヌ=マリー・ミエヴィル
『ヒア & ゼア こことよそ』Ici et ailleurs 1976年 - 共同監督アンヌ=マリー・ミエヴィル
『二人の子どもフランス漫遊記』 France/tour/detour/deux/enfants テレビシリーズ 1977年 - 1978年 共同監督アンヌ=マリー・ミエヴィル
『「勝手に逃げろ/人生」のシナリオ』 Scénario de 'Sauve qui peut la vie'  ビデオ映画 1979年
『勝手に逃げろ/人生』Sauve qui peut (la vie) 1979年
『フレディ・ビュアシュへの手紙』Lettre à Freddy Buache 短編 1981年
『パッション』Passion 1982年
『「パッション」のためのシナリオ』Scénario du film 'Passion'  ビデオ映画 1982年
『映像を変えること』Changer d'image 1982年
オムニバス『様々な理由による変化』Changement à plus d'un titreの一篇
『カルメンという名の女』Prénom Carmen 1983年
『映画「こんにちは、マリア」のためのささやかな覚書』 Petites notes à propos du film 'Je vous salue, Marie' 1983年
『こんにちは、マリア』Je vous salue, Marie 1984年
『ゴダールのマリア』Je vous salue, Marieの本篇
『ゴダールの探偵』Détective 1985年
『ソフト&ハード』 Soft and Hard 1986年 - 共同監督アンヌ=マリー・ミエヴィル
『ウディ・アレン会見』 Meetin' WA 1986年
『映画というささやかな商売の栄華と衰退』 Série noire: Grandeur et décadence d'un petit commerce de cinéma (#1.21) テレビ映画 1986年
『アルミード』 Armide 1987年
オムニバス『アリア』Ariaの一篇
『右側に気をつけろ』Soigne ta droite 1987年
『ゴダールのリア王』King Lear 1987年
『言葉の力』 Puissance de la parole 1988年
『最後の言葉』Le dernier mot 1988年
テレビ映画『パリ・ストーリー』Les Français vus par...の一篇
『全員が練り歩いた』On s'est tous défilé 1988年
『ダルティ報告』Le Rapport Darty 1988年 - 1989年
『ゴダールの映画史』 Histoire(s) du cinéma
『ゴダールの映画史 すべての歴史』 Histoire(s) du cinéma: Toutes les histoires ビデオ映画 1988年 - 1998年
『ゴダールの映画史 ただ一つの歴史』 Histoire(s) du cinéma: Une histoire seule ビデオ映画 1989年 - 1998年
『ヌーヴェルヴァーグ』Nouvelle vague 1990年
『芸術の幼年期』L'enfance de l'art 1990年 - 1991年
オムニバス『子どもたちはどうしてゆくか』Comment vont les enfantsの一篇
『インドネシア、トーマス・ワインガイのために』Pour Thomas Wainggai, Indonésie 1991年 - 共同監督アンヌ=マリー・ミエヴィル
オムニバス『忘却に抗って』Contre l'oubli の一篇
『新ドイツ零年』Allemagne 90 neuf zéro 1991年
『パリジェンヌ・ピープル』 Parisienne People 1992年 - 共同監督アンヌ=マリー・ミエヴィル
『ゴダールの決別』Hélas pour moi 1992年 - 1993年
『子どもたちはロシア風に遊ぶ』 Les Enfants jouent à la Russie 1993年
『たたえられよ、サラエヴォ』 Je vous salue, Sarajevo 短篇ビデオ映画 1993年
『JLG/自画像』JLG/JLG - autoportrait de décembre 1995年
『フランス映画の2×50年』 Deux fois cinquante ans de cinéma français 1995年
『フォーエヴァー・モーツァルト』For Ever Mozart 1996年
『TNSへのお別れ』Adieu au TNS 1996年
『プリュ・オー!』Plus oh! 1996年 ※フランス・ギャルのミュージック・ビデオ
『ゴダールの映画史』 Histoire(s) du cinéma
『映画史 映画だけが』 Histoire(s) du cinéma: Seul le cinéma ビデオ映画 1994年 - 1998年
『映画史 命がけの美』 Histoire(s) du cinéma: Fatale beauté ビデオ映画 1994年 - 1998年
『映画史 絶対の貨幣』 Histoire(s) du cinéma: La monnaie de l'absolu ビデオ映画 1995年 - 1998年
『映画史 新たな波』 Histoire(s) du cinéma: Une vague nouvelle ビデオ映画 1995年 - 1998年
『映画史 宇宙のコントロール』 Histoire(s) du cinéma: Le contrôle de l'univers ビデオ映画 1997年 - 1998年
『映画史 徴(しるし)は至る所に』 Histoire(s) du cinéma: Les signes parmi nous ビデオ映画 1988年 - 1998年
『オールド・プレイス』The Old Place 1998年
『二十一世紀の起源』L'Origine du XXIème siècle 2000年
『愛の世紀』Éloge de l'amour 2001年
『時間の闇の中で』Dans le noir du temps 2002年
オムニバス『10ミニッツ・オールダー』の一篇
『自由と祖国』 Liberté et patrie ビデオ映画 2002年 - 共同監督アンヌ=マリー・ミエヴィル
『映画史特別編 選ばれた瞬間』 Moments choisis des histoire(s) du cinéma 2002年
『シャン・コントル・シャン』 Champ contre Champ 2002年 - 2003年
オムニバス『パリ、ジュテーム』の一篇として製作
『アワーミュージック』Notre musique 2004年
『レフューズニクたちへの祈り』 Prières pour refuzniks 2004年 - 2006年
『レフューズニクたちへの祈り (1)』 Prière pour refuzniks (1)
『レフューズニクたちへの祈り (2)』 Prière pour refuzniks (2)
Reportage amateur (maquette expo) 2006年
『偽造旅券』Vrai-faux passeport 2006年 ※ポンピドゥー・センターでのゴダール展のための作品
『この人を見よ』 Ecce homo 2006年
Une bonne à tout faire (nouvelle version) 2006年
『演出家たちの日記 - ゴダール篇』TSR - Journal des réalisateurs : Jean-Luc Godard 2008年
『あるカタストロフ』 Une catastrophe 2008年 ※ウィーン国際映画祭のためのトレーラー
『ゴダール・ソシアリスム』 Socialisme 2010年
The Lost: A Search for Six of Six Million 2010年 - 小説The Lost: A Search for Six of Six Millionの映画化

出演作品
『ル・カドリーユ』 Le quadrille 、監督ジャック・リヴェット、短篇、1950年 - 主演
『紹介、またはシャルロットとステーキ』 Présentation ou Charlotte et son steak 、監督エリック・ロメール、1951年 - 1960年 - ヴァルテール役
『コンクリート作業』 Opération ‘Béton’ 、監督ジャン=リュック・ゴダール、短篇、1954年 - ナレーション
『王手飛車取り』 Le coup du berger 、監督ジャック・リヴェット、1956年 - パーティの客役
『獅子座』 Le signe du lion 、監督エリック・ロメール、1959年 - 音楽マニア役
『シャルロットとジュール』 Charlotte et son Jules 、監督ジャン=リュック・ゴダール、短篇、1958年 - ジャン(の声)役
『水の話』 Une histoire d’eau 、監督フランソワ・トリュフォー / ジャン=リュック・ゴダール、短篇、1958年 - ナレーション
『パリはわれらのもの』 Paris nous appartient 、監督ジャック・リヴェット、1958年 - 1960年 - 「テラスの男」役
『勝手にしやがれ』 À bout de souffle 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1959年 - 密告者役
『小さな兵隊』 Le Petit soldat 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1960年
『プティ・ジュール』 Petit jour 、監督ジャッキー・ピエール、1960年
『マクドナルド橋のフィアンセ』 Les fiancés du pont Mac Donald ou (Méfiez-vous des lunettes noires) 、監督アニエス・ヴァルダ、1961年 - 黒眼鏡の男役
『瞳のなかの太陽』 Le soleil dans l’oeil 、監督ジャック・ブルドン、1962年
『5時から7時までのクレオ』 Cléo de 5 à 7 、1962年 - 黒眼鏡の男役 / サイレント映画の役者役
『女と男のいる舗道』 Vivre sa vie: Film en douze tableaux 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1962年 - ポーを読む恋人(の声)役
Cinépanorama - Episode dated 19 January 1963 、テレビ映画シリーズの一篇、1963年 - 本人として
『シエラザード』 Shéhérazade 、監督ピエール・ガスパール=ユイ、1963年
『軽蔑』 Le Mépris 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1963年 - フリッツ・ラングの助監督役
『パパラッツィ』 Paparazzi 、監督ジャック・ロジエ、1964年 - 本人として
Statues 、監督フランソワ・ヴェイエルガンス、1964年 - 語り手 / ナレーター
『はなればなれに』 Bande à part 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1964年 - ナレーター役
『立派な詐欺師』 Le Grand escroc 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1964年 - フェズの男役 / ナレーション
オムニバス『世界詐欺物語』 Plus belles escroqueries du monde の一篇
『恋人のいる時間』 Une femme mariée: Suite de fragments d’un film tourné en 1964 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1964年 - ナレーション
『バルドーとゴダール』 Bardot et Godard 、監督ジャック・ロジエ、1964年 - 本人として
『禁じられた誘惑』 Tentazioni proibite 、監督オズワルド・チヴィラーニ、1965年 - 本人として
『ザ・スパイ』 The Defector 、監督ラウール・レヴィ、1966年 - オルコフスキーの友人役
『メイド・イン・USA』 Made in U.S.A. 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1966年 - リシャール・ポリツェール役
『彼女について私が知っている二、三の事柄』 2 ou 3 choses que je sais d’elle 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1966年 - ナレーション
Jean-Luc Godard 、監督ジャン=ポール・サヴィニャック、1967年 - 本人として
Civilisation: L’homme et les images 、監督不詳、短篇テレビ映画、1967年 - 本人として
『われらの時代のシネアストたち』 Cinéastes de notre temps 、テレビドキュメンタリー映画シリーズ、1964-1967)
『ヌーヴェルヴァーグ自身によるヌーヴェルヴァーグ』 La nouvelle vague par elle-même 、監督アンドレ・S・ラバルト、1964年 - 本人として
Jean-Luc Godard ou Le cinéma au défi 、監督ユベール・クナップ、1965年 - 本人として
『恐竜と赤ん坊』 Le dinosaure et le bébé, dialogue en huit parties entre Fritz Lang et Jean-Luc Godard 、監督アンドレ・S・ラバルト、1967年 - 本人として
Dim Dam Dom - エピソード #1.26、監督不詳、テレビ映画、1967年 - 本人として
『カメラ・アイ』 Camera eye 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1967年 - 本人として。オムニバス『ベトナムから遠く離れて』 Loin du Vietnam の一篇
Two American Audiences: La Chinoise - A Film in the Making 、監督リチャード・リーコック / D・A・ペネベイカー、1968年 - 本人として
『ヴォイセズ』 Voices 、監督リシャール・モルドン、1968年 - 本人として
『ワン・アメリカン・ムービー』 One A.M. 、監督ジャン=リュック・ゴダール / D・A・ペネベイカー、1968年 - 1972年 - 本人として
『シネガール』 Ciné-girl 、監督フランシス・ルロワ、1969年 - エキストラ役
『たのしい知識』 Le Gai savoir 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1968年 - 1969年 - ナレーション
『プラウダ (真実)』 Pravda 、監督ジガ・ヴェルトフ集団、1969年 - 本人として
『東風』 Le Vent d’est 、監督ジガ・ヴェルトフ集団、1969年
『アメリカのゴダール』 Godard in America 、監督ラルフ・サンハウザー、1970年 - 本人として
『ウラジミールとローザ』 Vladimir et Rosa 、監督ジガ・ヴェルトフ集団、1971年 - ヴラディミール・レニーヌ役
『ジェーンへの手紙』 Letter to Jane 、監督ジガ・ヴェルトフ集団、1972年 - ナレーション
Histoire du cinéma français par ceux qui l’ont fait 、監督アルマン・パニジェル、テレビ映画、1974年 - 本人として
Ne 、監督ジャック・リシャール、1975年
『パート2』 Numéro deux 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1975年 - 本人として
『ヒア & ゼア こことよそ』 Ici et ailleurs 、監督ジャン=リュック・ゴダール / アンヌ=マリー・ミエヴィル、1976年 - ナレーション
Der kleine Godard an das Kuratorium junger deutscher Film 、監督ヘルムート・コスタール、1978年 - ゲスト
Point de rencontre 、監督マニュ・ボンマリアージュ / ミシェル・ファヴァール、テレビ映画、1981年 - 本人として
『レポーターズ』 Reporters 、監督レイモン・ドゥパルドン、1981年 - 本人として
『フレディ・ビュアシュへの手紙』 Lettre à Freddy Buache 、監督ジャン=リュック・ゴダール、短編、1981年 - 本人として
『「パッション」のためのシナリオ』 Scénario du film ‘Passion’ 、監督ジャン=リュック・ゴダール、ビデオ映画、1982年 - 本人として / ナレーション
『カルメンという名の女』 Prénom Carmen 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1983年 - ジャノ伯父さん
『666号室』 Chambre 666 、監督ヴィム・ヴェンダース、テレビ映画、1982年 - 本人として
Episode dated 11 December 1983 、7 sur 7 の一篇、監督不詳、テレビ映画、1983年 - 本人として
『ジャン=リュック・ゴダール - 見えない、言えない』 Jean-Luc Godard: mal vu, mal dit 、監督ジャン・ドコルト、テレビ映画、1984年 - 本人として
Cinématon 、監督ジェラール・クーラン、1981年 - 1984年 - 本人として / 106
『ゴダール (ブルース)』 Godard (Blues) 、Cinéma cinémas の一篇、監督クロード・ヴァンチュラ、1985年 - 本人として
Godard plus Godard 、Étoiles et toiles の一篇、監督ジャン・ドゥーシェ、1985年 - 本人として
『ソフト&ハード』 Soft and Hard 、監督ジャン=リュック・ゴダール / アンヌ=マリー・ミエヴィル、1986年
『ウディ・アレン会見』 Meetin' WA 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1986年 - 本人として
『右側に気をつけろ』 Soigne ta droite 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1987年 - 白痴王子役
『ゴダールのリア王』 King Lear 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1987年 - プラギー教授役
『ダルティ報告』 Le Rapport Darty 、監督ジャン=リュック・ゴダール / アンヌ=マリー・ミエヴィル、1988年 - 1989年 - 2000歳のロボット・ナタナエル役
『子どもたちはロシア風に遊ぶ』 Les Enfants jouent à la Russie 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1993年 - 白痴ミシュキン伯爵役
『たたえられよ、サラエヴォ』 Je vous salue, Sarajevo 、監督ジャン=リュック・ゴダール、短篇ビデオ映画、1993年 - ナレーション
Jean-Luc Godard répond aux questions 、監督ロマン・ルヴァロウスキー、テレビ映画、1995年 - 本人として
Parajanov. Verjin kolazh 、監督ルーベン・ゲヴォルキヤンツ / クリコール・ハメル、1995年 - 本人として
『JLG/自画像』 JLG/JLG - autoportrait de décembre 、監督ジャン=リュック・ゴダール、1995年 - 本人として
『フランス映画の2×50年』 Deux fois cinquante ans de cinéma français 、監督ジャン=リュック・ゴダール / アンヌ=マリー・ミエヴィル、1995年 - 本人として
『ゴダールの映画史』 Histoire(s) du cinéma 、監督ジャン=リュック・ゴダール、ビデオ映画 - ナレーション
『映画史 映画だけが』 Histoire(s) du cinéma: Seul le cinéma 、1994年 - 1998年
『映画史 命がけの美』 Histoire(s) du cinéma: Fatale beauté 、1994年 - 1998年
『映画史 絶対の貨幣』 Histoire(s) du cinéma: La monnaie de l’absolu 、1995年 - 1998年
『映画史 新たな波』 Histoire(s) du cinéma: Une vague nouvelle 、1995年 - 1998年
『映画史 宇宙のコントロール』 Histoire(s) du cinéma: Le contrôle de l’univers 、1997年 - 1998年
『映画史 徴(しるし)は至る所に』 Histoire(s) du cinéma: Les signes parmi nous 、1988年 - 1998年
『わたしたちはみなまたここにいる』 Nous sommes tous encore ici 、監督アンヌ=マリー・ミエヴィル、1997年 - 喜劇的な男役
『オールド・プレイス』 The Old Place 、監督ジャン=リュック・ゴダール / アンヌ=マリー・ミエヴィル、1998年 - ナレーション
『ベルリン・シネマ』 Berlin-Cinema 、監督サミラ・グロア=ファデル、1999年 - 声
『そして愛に至る』 Après la réconciliation 、監督アンヌ=マリー・ミエヴィル、2000年 - ロベール役
『単独者レオ』 Léaud l’unique 、監督セルジュ・ル・プロン、テレビ映画、2001年 - 本人として
2000 Cinématons 、監督ジェラール・クーラン、テレビ映画、2001年 - 本人として
Épreuves d’artistes 、監督サミュエル・フォール / ジル・ジャコブ、2004年 - 本人として
『アワーミュージック』 Notre musique 、監督ジャン=リュック・ゴダール、2004年 - 本人として
『アンリ・ラングロワの幽霊』 Le fantôme d’Henri Langlois 、監督ジャック・リシャール、2004年 - 本人として
The Making of 'Rocky Road to Dublin' 、監督ポール・デュアーヌ、2004年 - 本人として
『偽造旅券』 Vrai-faux passeport 、監督ジャン=リュック・ゴダール、2006年 - ナレーション
『リュック・オン・ジャン=リュック』 Luc on Jean-Luc 、監督リュック・ムレ、2007年 - 本人として
Morceaux de conversations avec Jean-Luc Godard 、監督アラン・フレシェール、2007年 - 本人として
Freddy Buache, passeur du 7ème art 、監督ミシェル・ヴァン・ゼーレ、テレビ映画、2008年 - 本人として
JLG/Pg 、監督パオロ・クレゴーリ、2008年 - 本人として
Il était une fois... Le mépris 、監督アントワーヌ・ド・ゴールマール、テレビ映画、2009年 - 本人として

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by eigasirouto | 2012-04-06 02:16 | 映画人物

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