タグ:アメリカ ( 83 ) タグの人気記事   

フランケンウィニー   

12/27、新宿ピカデリーにて鑑賞

フランケンウィニー
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by eigasirouto | 2012-12-31 15:11 | 新作映画(2012)

ダーク・シャドウ   

12/26、ブルーレイにて鑑賞

ダーク・シャドウ
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by eigasirouto | 2012-12-31 15:07 | 新作映画(2012)

キック・アス【2回目】   

12/5、DVDにて鑑賞

キック・アス
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by eigasirouto | 2012-12-31 14:56 | 再鑑賞など

人生の特等席   

11/25、ユナイテッドシネマとしまえんにて鑑賞。

人生の特等席
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解説: 『ミリオンダラー・ベイビー』『硫黄島からの手紙』など俳優、監督として活躍しているクリント・イーストウッドが、およそ4年ぶりに主演を務めた感動作。17年間イーストウッドからじかに映画制作を学んだロバート・ロレンツが監督を務め、疎遠だった父娘が仕事を通して絆を取り戻していく様子を描き出す。まな娘を演じるのは『ザ・ファイター』のエイミー・アダムス。不器用な父親と、長い間そんな彼を遠くに感じていた娘がたどる再生のドラマが胸を揺さぶる。
あらすじ: ガス(クリント・イーストウッド)は長年大リーグの名スカウトとして腕を振るってきたが、ここのところ年のせいで視力が弱ってきていた。それでもまったく引退する素振りを見せない彼に、チームは疑いの目を向ける。窮地に陥った父親に救いの手を差し伸べたのは、あまり関係が良好とはいえない娘のミッキー(エイミー・アダムス)だった。

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by eigasirouto | 2012-12-15 19:57 | 新作映画(2012)

ランボー   

11/13、DVDにて鑑賞。

ランボー
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解説:  アメリカ北西部の小さな町を訪れた元グリーン・ベレーの隊員が、地方警察のいわれの無い仕打ちに絶えかね逆襲に出る。ベトナムで会得した戦術を駆使して、1対多の戦闘を見せる展開はアクション物としては及第。周囲から孤立して行く戦場帰りの男の悲哀も程良い味付けになっている。原題の“最初の血”には“どちらが先にしかけたか”の意がある。(allcinema ONLINE)

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by eigasirouto | 2012-12-15 19:48 | 旧作(2012年鑑賞)

スーパー!【2回目】   

11/8、DVDにて鑑賞

スーパー!
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解説: セクシーなドラッグディーラーに妻を奪われた冴えない中年男が、愛する妻を救うべく手作りのヒーロー・コスチュームに身を包み、悪に立ち向かうアクション・コメディー。監督はデビュー作『スリザー』が高い評価を得たジェームズ・ガン。お手製コスチュームでキメた素人ヒーロー・コンビを、『JUNO/ジュノ』のレイン・ウィルソンとエレン・ペイジが怪演する。共演には『アルマゲドン』のリヴ・タイラー、『ミスティック・リバー』のケヴィン・ベーコンら豪華な顔ぶれがそろう。
あらすじ: さえない中年男フランク(レイン・ウィルソン)。彼の妻(リヴ・タイラー)がセクシーなドラッグディーラー(ケヴィン・ベーコン)の後を追って家を出てしまう。愛する妻を取り戻すため、彼はお手製のコスチュームに身を包みスーパーヒーロー“クリムゾンボルト(赤い稲妻)”に変身。イカれた女の子ボルティー(エレン・ペイジ)を相棒に、危険地帯の犯罪に立ち向かうフランクだったが……。

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by eigasirouto | 2012-12-15 19:33 | 再鑑賞など

アルゴ   

11/5、ユナイテッドシネマとしまえんにて

アルゴ
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解説: 『ザ・タウン』などのベン・アフレックが、監督、製作、主演を努めたサスペンス。1979年のテヘランで起きたアメリカ大使館人質事件と、その裏で敢行されたCIAによる救出作戦の行方を追い掛ける。監督として『ザ・タウン』で見せた緩急自在な演出をベンが本作でも繰り出し、謎に包まれていた救出作戦の全ぼうを活写。その一方で、貫録たっぷりに指揮を執るCIAエージェントを熱演する。『リトル・ミス・サンシャイン』のアラン・アーキンや『アーティスト』のジョン・グッドマンら、脇を固めるベテラン勢にも注目。
あらすじ: 1979年11月4日、テヘラン。イラン革命が激しさを募らせ、その果てにアメリカ大使館を過激派グループが占拠し、52人もの人質を取るという事件が起きる。パニックの中、アメリカ人6名が大使館から逃げ出してカナダ大使の自宅に潜伏。救出作戦のエキスパートとして名をはせるCIAエージェントのトニー・メンデス(ベン・アフレック)は、6名が過激派たちに発見され、殺害されるのも時間の問題だと判断。彼らを混乱するテヘランから救出する作戦を立案する。しかし、それは前代未聞で大胆不敵、そして無数の危険が伴うものだった……。

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by eigasirouto | 2012-12-15 19:30 | 新作映画(2012)

エクスペンダブルズ【2回目】   

10/22、DVDにて鑑賞

エクスペンダブルズ
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解説: 『ランボー 最後の戦場』でも監督、脚本、主演を務めたシルヴェスター・スタローンが今回も同様に一人三役をこなしたアクション超大作。腕利きの傭兵(ようへい)チームのメンバーたちが、命懸けの危険な任務に挑む姿を描く。出演者もジェイソン・ステイサムにジェット・リー、ミッキー・ロークにブルース・ウィリスにアーノルド・シュワルツェネッガーと夢のような面子が一同に集結。彼らが挑む迫力の肉弾戦や銃撃戦、過激な爆破シーンに息をのむ。
あらすじ: バーニー(シルヴェスター・スタローン)は、傭兵(ようへい)軍団のリーダーとして精鋭たちを束ねている。彼はナイフの達人リー(ジェイソン・ステイサム)や、マーシャルアーツの天才ヤン(ジェット・リー)らと共に危険な任務を遂行してきた。ある日バーニーは、とある依頼人(ブルース・ウィリス)から教会に呼び出され……。

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by eigasirouto | 2012-12-15 18:46 | 再鑑賞など

SAFE/セイフ   

10/19、ユナイテッドシネマとしまえんにて鑑賞

SAFE/セイフ
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解説: 『エクスペンダブルズ』シリーズなどの肉体派スター、ジェイソン・ステイサムが主演を務めるアクション・サスペンス。特殊な能力を持つ少女と出会った元警官の格闘家が、彼女を追うロシアン・マフィア、汚職警官グループ、チャイニーズ・マフィアを相手に壮絶な戦いを繰り広げていく。メガホンを取るのは、脚本家やプロデューサーとしても活躍している『タイタンズを忘れない』のボアズ・イェーキン。ジェイソンが屈強な肢体を躍動させる肉弾戦はもちろん、ニューヨークの市街地を猛スピードで激走するカーチェイスも見もの。
あらすじ: ある事件でニューヨーク市警の刑事を辞め、マイナーな総合格闘技のファイターとなったルーク(ジェイソン・ステイサム)。負けるように指示されていた八百長試合で勝利してしまった彼は、試合を牛耳るロシアン・マフィアに制裁として妻を殺されてしまう。生きる気力を失い、地下鉄で飛び込み自殺を図ろうとした彼は、妻の命を奪ったロシア人たちがアジア人少女を追いかけているのを目撃。少女を救い出して街に逃げ出すが、そんな二人を汚職警官の一団や中国系マフィアが襲い掛かる。激しい攻防と逃走を繰り広げながら、ルークは少女に隠された秘密を知る。

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by eigasirouto | 2012-12-15 18:42 | 新作映画(2012)

ザ・タウン   

10/16、DVD鑑賞にて。

ザ・タウン
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解説: 俳優として活躍する一方、前監督作『ゴーン・ベイビー・ゴーン』が高い評価を受けたベン・アフレックの監督第2作。強盗団のリーダーと人質女性の愛を軸に、犯罪都市に生きる者たちの生きざまが描かれる。監督のベン・アフレックが主演を務めるほか、『それでも恋するバルセロナ』のレベッカ・ホール、「MAD MEN マッドメン」のジョン・ハム、「ゴシップ・ガール」のブレイク・ライヴリーら、豪華実力派キャストが出演。スリリングで骨太な運命のドラマが味わえる。
あらすじ: 綿密な計画を立て、ある銀行を襲撃したプロの銀行強盗一味のリーダー、ダグ(ベン・アフレック)は、思わぬ事態から支店長のクレア(レベッカ・ホール)を人質に。その後クレアは無事解放されるが、強盗たちの影におびえる日々を過ごす。そんな中、彼女は魅力的な男性に出会うが、その男性こそが自分を人質にしたダグだった。

話題の新作「アルゴ」のベン・アフレック監督(元々、役者で今作でも主演してます)の前作にあたるので、予習しておきたかったのとそもそも評判が良かったので鑑賞しましたが、かっこよくて面白かったですね!

まず、いきなり銀行強盗から始まるんですが、そこがまず物凄くかっこよくて強盗チームの手際がいいんですよ。支店長が若い(30代くらいの)女性(レベッカ・ホール)で、そこはちょっと現実的じゃなかったですが(日本だとまず無さそうですね。アメリカだとありますかね?)まぁでもそこで彼女が支店長である事が、この物語では非常に重要になってくるんですけどね。

とりあえず、ガツンとアクション(映画の中でも特に面白そうなシーン)でつかんで、そこから話を進めて行く映画が、王道なのかも知れないけど、僕は好きですね。

そこから、その強盗チームの関係性とか見せて行くのですが、それもなかなか良かったですね。このタウンでロクデナシの子供として生まれたからには、そう生きるしかないんですよ。代々強盗を受け継いで行くんです。なので、彼らは生まれた時から犯罪者として生きる悲しい宿命なんですよ。ダグ(ベン・アフレック)の親友のジェム(ジェレミー・レナー)が僕は好きでしたね。小さいけどかなり粗暴なんですよ。「グッドフェローズ」のトミー(ジョー・ペシ)っぽくて怖かったですね。他にもデブの車泥棒のプロと電気設備のプロの4人のチームです。それを影で仕切ってるのが人の良さそうな老人の花屋でして。この花屋と言うのが、あるシーンでよく活かされてますよね。でも、この人の良さそうな老人が最低野郎だったってのが、また衝撃でしたね。それとジェムの妹クリスタ(ブレイク・ライヴリー)もかわいそうな超ダメ女でよかったです。悪女だけど、嫉妬心があったりとちょっと憎めないです。

そして、FBI側の視点からも描かれるのですが、それもなかなか良かったんじゃないでしょうか?こういう犯罪者側が主人公の映画の警察って、すごく間抜けに描かれると思うのですが、そういうありえない間抜けな感じはしなかったですね。

早く「アルゴ」が観たくなりました!
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by eigasirouto | 2012-11-04 11:45 | 旧作(2012年鑑賞)